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福山北産業団地、7社が立地協定 広島・福山市

【2022年3月29日付 東日本・西日本面 日刊工業新聞電子版

【福山】広島県福山市は28日、市内北部に造成を進める福山北産業団地第2期に福山通運やホーコス(広島県福山市)など7社が進出を決め、立地協定を結んだ。2023年9月の工事完了と、24年3月までの売買契約締結を目指す。

同団地は同市加茂町と駅家町に位置し総分譲面積約24ヘクタール。15区画を売り出し、5区画を残して進出企業が決まった。枝広直幹福山市長は調印式で「有力な7社と協定を結べてうれしい。助成制度を用意し、皆さまの事業を支えたい」と述べた。

進出企業と分譲予定面積、金額は次の通り。

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